Wolf's Sabbath

fairy-wren:

yellow warbler

(photos by j.gilbert)

「好きな奴は守るよ。ずっとそうしてきたし、狂いそうになっても一緒にいる奴の文句なんて言わなかったよ。
勘違いするな。愛がなくなるってさみしいことだけどそういうことだよ。」
にくきゅ

にくきゅ

ただ好きな音楽を聴いているだけで、その音楽に「思い出が記録」されていくということ、これは音楽の持つすばらしい特性だと思う。

Zopeジャンキー日記 - 人生のサウンドトラック (via orehmi) (via less-is-more) (via kiyo) (via zccx, taizooo)

2008-06-29

(via yasaiitame) (via mcsgsym) (via sounanjihen) (via mitukiii) (via ak47) (via shingoym) (via akio0911) (via darylfranz)

dobinn69:

The shape of my heart.
 True love
I have an inline 4 hearts <3 lol

dobinn69:

The shape of my heart.

 True love

I have an inline 4 hearts <3 lol

どんなにチャーシューメンが食べたいと思っていても、ラーメン屋に入ってもやし炒めと言ってしまったら、もやし炒めがでてくる。たいていのことは、そうやって口に出した言葉で決まってしまう。だから好きな人には、好きと言わないといけない

私にとって歳を重ねることの恵みの一つは
楽な恋愛ができるようになったことです。
若いときは、
どうしてあんなに独占欲や執着心が強かったのでしょうか?
だから相手も自分も縛ってしまうのです。

そういう恋愛は自分にとって苦しく、
相手にとってもかなり息詰まるような体験ではなかったか、
と反省しています。

恋愛を含めてよい人間関係に必要なのは
第一に「自己充足」していることでしょう。
自分1人でいられる能力、
1人でも楽しく生きられる能力が自己充足というものですが、
そのような能力を獲得できない若い時分は
相手を縛ったり、相手にすがったりしがちです。

第二に「健全な自尊心」が必要です。
若いときはしばしば、自分というものを必要以上に低く評価したり、
実像とかけ離れているほど高く評価したりします。
中年になってやっと社会の中での自分の位置を客観的に評価し、
健全な自尊心(セルフ・エスティーム)を持てるようになります。
そして、あらゆる人間関係には健全な自尊心が不可欠なのです。

おそらく、人間が「成熟」するということの意味は
恋愛ばかりではなく、
あらゆる人間関係において
相手を自由にすることができる力を指しているのです。
相手を自由にするためには
自分の中に「自己充足感」や
「健全な自尊心」がなければなりません。

10才若く見られたかったら-TOMOKO (via motomocomo) (via ittm) (via x-117) (via mekarauroko)

2010-03-28

(via gkojay) (via eternityscape) (via dragogazer)

旅に病んで夢は枯野をかけめぐる
松尾芭蕉 (via darylfranz)
・落語で有名な話があるんですけど「あの人だけは変わらないね」っていう人は進歩してる人なんです。本当に変わらない人っていうのは「ダメになったね」って言われる人なんです。

『武道のリアル』:紙魚:So-netブログ

武道のリアル
押井 守

(via plasticdreams)

pcatan:

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offbeat-queerity:

sunshinerains:

Why you need to sleep with a teddy bear.

rebloging, again.

offbeat-queerity:

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レビュー対象商品: 山善(YAMAZEN) ホットプレート ブラウン HG-1200(T) (ホーム&キッチン)
リフローはんだづけに最適です。

良い点
・なんといっても、お値段が素晴らしい。
・プレート部分が真平らなので、基板と密着します。
・温度設定は230°Cまでですが、実際には250°Cくらいまで上昇します。
 そのため、無鉛ハンダも確実に融けます。
・ガラス蓋なので、ハンダが融ける様子がよく見え、失敗がありません。

残念な点
・ちょっと大きいため、収納場所に困るかも知れません。
・温度制御が大雑把。190°C指定でも一度220°Cくらいまで上昇してから170°Cくらいまで下がります。
・赤外線温度計では、ガラス蓋の外側から温度を正しく測れません。

はんだづけの手順
・部品搭載済みの基板をホットプレート中央部に置いて、蓋を閉めます。
・温度設定を180~190°Cくらいにして、3分くらい加熱します(プリヒート)。
・温度設定を最高温度に変更し、加熱します。
・ハンダが融けだすと、ツヤツヤ光るのですぐにわかります。
・ハンダが全域で融けたら、そこから30秒待ちます。
・スイッチをオフにします。
・少し冷えて、ハンダが固化したら、蓋をとります。
 固化したか自信がない時は、静かに蓋をとってください。
・完全に冷めたら基板を取り出します。

ハンダに含まれるフラックスの蒸気は有害なので、換気に気をつけてください。
このホットプレートを炊事には使わないでください。
 日本人の考える無神論は、神に支配されたくないという感情なんです。「はまると怖い」とかも、だいたいそう。それは大多数の人びとの共通感覚だから、もしそれを無神論というなら、日本人は無神論が大好きです。
 でも、これは、 一神教の想定する無神論とはだいぶ違う。
 日本人が神に支配されたくないのは、そのぶん自分の主体性を奪われるから。日本人は主体性が大好きで、努力が大好きで、努力でよりよい結果を実現しようとする。その努力をしない怠け者が大嫌いで、神まかせも大嫌い。と考える人びとなのです。だからカミが大勢いる。カミが大勢いれば、カミひとりの勢力はそのぶん殺がれる。人間の主体性が発揮しやすい。
橋爪大三郎、大澤真幸; 「ふしぎなキリスト教」, 講談社, 2011年 (via r0s1n)